コラム 日本史のトビラ 「社会事業家・渋沢栄一」 新札(1万円札)の肖像となった渋沢栄一は「日本資本主義の父」といわれ、生涯に約500社の企業の創業や経営に関わった大実業家だが、それを上回る約600の社会事業を手掛けている。明治初期から深く関わってきたのが東京の「... 2025.04.28 コラム